印刷職人のしごとば
京都 刷師 匠の世界
受賞しました
 

2009年(平成21)5月
インクジェットプリンタ(PX-H10000)導入
2008年(平成20)11月
ハイデルスピードマスターXL105 2号機導入
2008年(平成20)10月
ローランド700Hiprinnt6色機導入
2008年(平成20)3月
大日本スクリーンSG-8060P Mark II導入

2007年(平成19)10月
デジタルカラーコンセンサス(Degikon Pemium)導入

2006年(平成18)12月
コンピュータトゥプレート(PTR8800 ・)導入
2006年(平成18)11月
フラットベットスキャナ(Genascan5500)導入
2006年(平成18)4月
ハイデルスピードマスターXL105 1号機導入

2005年(平成17)5月
東京営業所開設
2005年(平成17)3月
大日本スクリーンCTPシステム(PTR-8800)導入

2004年(平成16)4月
グレタグマクベス社 分光光度計
iProfile Bundle Pro一式、i1 一式、EPSON PX-9000 導入
ハイデル・イメージコントロールCPC24導入
ハイデル・ポーラ断裁機P115X導入
FUJI SP9000導入
インクジェットプリンタ(PX-9000)導入

 
ハイデルスピードマスターXL105


ローランド700Hiprinnt6色機

2004年(平成16)3月
AKIYAMA Jprint29シリーズ(両面4/4色機)を本社1Fに導入

2003年(平成15)11月

営業部、総務部、CDC事業部を統合し新社屋に移転
2003年(平成15)4月
大日本スクリーンCTPシステム(PTR-8000II)導入

2002年(平成14)12月
ハイデルベルグ菊全枚葉4色機CD102-4 導入
2002年(平成14)6月
富士平面スキャナー LANOVIA 導入
2002年(平成14)3月
大日本スクリーンCTPシステム(PTR-8000II)導入

2000年(平成12)9月
カラースパン社 ジークレイ・プリントメーカーFA導入
2000年(平成12)6月
ハイデルベルグ イメージセッター シグナセッター導入

1999年(平成11)11月
ハイデルベルグ スキャナーDC3900導入

1998年(平成10)11月
大日本スクリーン 傾斜型殖版機、自動見当合わせ装置、その他一式導入

1997年(平成9)6月
ハイデルベルグCD102に機種変更

1996年(平成8)4月
印刷品質管理装置(CPC21)導入

1995年(平成7)4月
ハイデルベルグ スピードマスター102V型 4機体制となる

1985年(昭和60)8月
株式会社サンエムカラーとして会社組織化

1984年(昭和59)9月
サンエムカラー創業
ハイデルベルグ スピードマスター102VP型(菊全4色両面兼用印刷機)1機でスタート